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個人間融資掲示板でお金を借りるのは危険【仕組みや金利・注意点・対策・違法業者の闇】

個人情報に問題がある人などから金融機関(関連:銀行でお金を借りる方法)での借り入れが難しい人、勤務先(関連:会社からお金を借りる「従業員貸付制度」)はもちろん家族にも借り入れがバレたくない人(関連:誰にもバレずに借り入れは可能?)などの中には、個人間融資掲示板でお金を借りる検討している人もいることでしょう。

ですが、この借り入れ方法はとてもリスキーであり、場合によっては犯罪に巻き込まれるケースも少なくありません。

ということで、そんな個人間融資掲示板の危険性についてなど、詳しくお伝えしていきましょう。(関連 >>今すぐお金借りる必要がある人用の方法!即日で借りたいなら『お金借りる今すぐナビ』)

このページの要約点
  • 個人間融資掲示板の利用しやすい仕組み
  • 高い金利・法外な金利に要注意
  • 個人間融資掲示板の利用はリスクが多い
  • 個人間融資掲示板でトラブルが起きても自己責任
  • 闇金業者が掲示板を利用しているケースが多々
  • 個人間融資掲示板の利用前に検討しておくべきこと

 

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お金を借りる方法「個人間融資掲示板」とは?

まずは、「個人間融資掲示板」について、詳細をご紹介しましょう。

個人間融資掲示板の仕組み

個人間融資掲示板」とは、個人間においてお金の貸し借りを成立させる人たちが利用するインターネット掲示板のことです。

お金貸してください掲示板」や「お金貸したい人掲示板」などとも呼ばれています。この掲示板の仕組みは、以下の通り。

  1. お金を借りたい、貸したい人たちが、掲示板にその旨の書き込みを行う。
  2. 掲示板を目にした人が、書き込みに応募。
  3. 個人的にメールや電話などにより連絡、お金の貸し借りを成立させる。

個人融資掲示板は、銀行(関連:銀行でお金を借りる方法)や消費者金融(関連:消費者金融でお金を借りる)のように手続きや審査(関連:借り入れ審査内容)などの手間がなく、お金を借りることができます。しかも、個人間融資掲示板とは、単に掲示板というだけなので、サイト利用手数料などは発生しません。

ただしその分、サイト利用から何らかのトラブルに巻き込まれたとしても、完全に自己責任であり、サイト側から補償などは一切ないということを理解しておく必要があります。

ちなみに、仲介会社の専用サイトで投資家と融資希望者が登録、利用を可能としている「ソーシャルレンディング」は、法律的な問題など心配がなく、安全性を重視した運営がされている環境にあります。個人間融資掲示板とは違うことを覚えておきましょう

実際の書き込み内容とは?

ではここで、個人間融資掲示板での書き込み内容例(詳細を省く)をご紹介しましょう。

  • 借りたい人の書き込み

住所(都道府県):○○県

年齢:○○歳

希望額:20万円

希望返済方法:分割

コメント:シングルマザーで借金の返済に困っています。返済を毎月2万円ずつでお願いしたいです。

  • 貸したい人の書き込み

住所(都道府県):○○県

融資可能額:10万円

融資条件:融資を必要とする状況などの話し合いを電話でできる方のみ。

コメント:どこからも借り入れができず困っている人、しっかりとサポートします。まずは相談だけでもOKなので、ご連絡して下さい。

 

サイトによって細やかな部分は異なりますが、上記のような書き込みが一般的です。自身が決めている条件に合えば応募、メールやLINEなどで連絡を取り合い、直接会ったり銀行振込にしたりと、お金の貸し借りを成立させます。

個人間融資掲示板の仕組みは上記の通りで、とてもシンプルな借り方に見えるものの、危険性がとても高く、おすすめはできません。審査(関連:審査無しでお金を借りる確実・安全な方法)が気になる人には、以下のような審査不要の借り方を試してみてはいかがでしょうか。

個人間融資掲示板の特徴

個人間融資掲示板の投稿を確認すると、生活費や子供の教育費、携帯料金の支払いなど、利用する目的はまさに様々。

比較的少額融資希望(関連:少額融資の審査に合格できる条件)の人が多く、10~70代と幅広い年齢層の利用者となっています。

金融機関によるカードローン(関連:カードローン審査での注意点)では、未成年者(関連:未成年がお金を借りる方法)や70歳以上(関連:年金を担保にしてお金を借りる方法)の利用が難しいため、年齢に制限がない個人間融資掲示板を利用しやすいといえるでしょう。

そして、金融機関の融資で必要となる手続きや審査などの手間がなく、即日融資(関連:今すぐ10万円借りる方法)を受けられるということは、恐怖感などよりもとにかくお金が必要という人にとって、大きなメリットと感じるのでしょう。

ですが、当然ながら様々な危険性も高く、掲示板を利用したことが後に犯罪に繋がっているケースも多数報告されています。

 

個人間融資掲示板を利用する危険性について

個人間融資掲示板の利用がおすすめできない大きな理由に、正規の貸金業者ではないこと、かなりの高金利貸し付けとなる可能性が高いことなどがいえます。

そういった理由から、様々なトラブルに巻き込まれるリスクも高まるのです。

 

高い金利の危険性

認可を受けている貸金業者(関連:消費者金融でお金を借りる)であれば、利息制限法に基づいた「年20.0%まで」の金利としています。

ですが、個人間融資では正規の貸金業者による借り入れよりも高金利を要求されることが多々。利息については、後に詳しく説明していますので、ご参考にして下さい。

個人間融資の成立は極めて低い

掲示板を利用し、互いに金利や返済方法(関連:借り入れ後の返済方法)など条件交渉のために連絡をし合うものの、実際にはアフィリエイトなどのURLが送られてくる、個人情報を必要以上に聞いてくるといったことがほとんど。

中には真剣に問題と向き合う人もいるかもしれませんが、その可能性は極端に低いと思っていいでしょう。さらに、安心できる人に出会えたと思っても、犯罪被害に遭ったと認識するまで、巧妙な手口に騙されている可能性もあり、正しい判断を鈍らせていることに気づかない人も少なくはないのです。

掲示板の運営者も低い信憑性を認識

個人間融資掲示板の運営者によると、「信憑性に欠ける投稿がほとんど」と自覚しているとのこと。それほど、掲示板利用の危険性が高いのです。

個人間融資掲示板には既に、

とその信用度について述べており、個人間融資掲示板の信用度が最も低いことを示しています。「個人間融資掲示板の利用には、十分な注意を」といった記載もある通り、何が起こっても掲示板運営者は責任を取らないということとみていいでしょう。

掲示板の運営者であれ安全性を保証していないのですから、掲示板利用によって自身に何かが起こったとしても、完全に自己責任であるという点は、心しておきましょう。

個人情報漏洩の危険性

個人間融資掲示板を利用することで、自身の情報漏洩の危険性が高まります。貸す側の中には、「本人確認のため」として、身分証提示を要求するケースが多くあります。

ですが、その目的が個人情報を盗むということも少なくはありません。盗まれた個人情報は、犯罪や闇金業者などへの情報として悪用される危険性があるのです。

ちなみに、メールアドレスは簡単に新しく取得できますが、住所や電話番号などはそう簡単に変更ができるものではありません。掲示板の利用で実際に借入希望額を手にすることができたとなっても、一度相手に知られてしまった個人情報は、その後いつ漏洩してもおかしくないといえます。

また、個人情報が漏洩したとしても、掲示板利用が原因だったのかどうかは判別しづらく、泣き寝入りとなることが多々です。

闇金業者が掲示板を利用しているケース

掲示板を利用している人の中には、闇金業者も存在している可能性が高く、闇金とは知らずに借り入れをしているケースも。

融資の契約をしていないにも関わらず、勝手に口座へとお金が振り込まれ(押し貸し被害)、法外な高金利請求がされたり、悪質な取り立てをされたりすることにもなりかねません。

お金を騙し取られるケース

掲示板を利用するということは、貸し付け相手、借り入れ相手ともに、「会ったこともない人」ということがベースにあります。

中には、「先に手数料を払ってほしい」、「返済能力確認のために、保証料の振り込みを先にしてほしい」などと伝え、数千円、数万円を先に要求することがあります。

そして、言われた通りにお金を支払った後、音信不通になってしまうという、詐欺がよく使う手口にはめられたことになるのです。それほど高くはない金額ということで、そのまま泣き寝入りするケースも少なくはなく、それがまた、このような犯罪を継続させているともいえるのです。

多重債務者になる可能性

記述した通り、個人間融資ではとても高い金利の要求をされることもあります。

あまりの高額な利息に返済が困難となり、さらに借り入れを繰り返して返済するという、多重債務者に陥る人も珍しくありません(関連:返済総額・資金繰りなどのポイント)。法的な金利について、知識を得ておく必要があります(下記参照)。

犯罪の共犯者になっている可能性

中には、「返済はいいから仕事をしてほしい」などと言い、オレオレ詐欺違法な薬の運び屋などの犯罪を手伝わされるケースもあります。

また、「借り入れではなく、携帯電話や口座を売ってほしい」と言われその通りにしてしまうと、その携帯電話や口座が犯罪に使われていた、というケースもあるのです。

わいせつ行為・性犯罪の強要

「肉体関係に同意してくれたら支払ってもいい(ひととき融資)」などと、弱みにつけこんでわいせつ行為を強要してくることも。

直接肉体関係を迫らなくても、わいせつ画像をメールで要求されるというケースもあります。最終的にアダルトサイトなどにて悪用されるというリスクも高まるのです。

 

個人間融資の金利とトラブル予防策

法外金利・超高金利には要注意!

ほとんどのケースで、お金の貸し借りには金利(関連:返済額は少額でも約半分が金利)が発生するものですが、その金利は、利息制限法出資法に従って計算されることが鉄則です。

利息制限法による上限金利

  • 借入金額が10万円未満…年20.0%
  • 借入金額が10万円以上100万円未満…年18.0%
  • 借入金額が100万円以上…年15.0%

 

出資法による上限金利

  • 個人間融資…年20.0%
  • 対金融機関の融資…年20.0%

 

出資法では個人間融資で年率が109.5%(閏年は109.8%)とされていますが(出資法第五条)、法改正によって現在は利息制限法より上回る利息分は無効とされています。

とはいえ、現在でも個人間融資では、「トイチ(10日で1割の金利)」や「複利(元本に利息がつくこと)」などの高金利が横行しており、仮に3万円を30日間借り入れした場合でも、1万円ほどの利息を請求されるというケースが多くあります。このような被害を受けた場合は、民事不介入である警察をあてにはしづらく、泣き寝入りとなることがほとんどとされており、十分な注意が必要です。ですが、既に利息制限法の上限金利を超過した利息を支払ってしまった場合は、裁判により過払い金返還請求ができるため、警察や弁護士へまずは相談することが大切です。

※個人間融資掲示板の利用で何らかのトラブルに巻き込まれてしまった人には、以下の専門機関へのお問い合わせがおすすめです。知識として覚えておきましょう。

個人間融資掲示板はもちろん、TwitterなどのSNSの個人融資にも要注意です。

事前にトラブル予防策

最悪のケースを想定し、個人間融資とはいえ、借用書を準備することも一つの予防策です。裁判となった時に、借用書は重要な証拠となりますから、名前と押印を借用書にするまでは、絶対に借り入れをしないようにしましょう。

借用書がいかに需要かということを知りながら、名前と押印をする人は、安全性が高いといえるかもしれませんが、借用書が偽造ではないともいえず、残念ながら絶対的な安全対策といえないことは事実。

ですが、年のために借用書については、個人間融資(関連:親や知人からの借り入れに理由や頼み方が重要)の記事に詳細を記載していますので、ご参考にして下さい。

 

個人間融資掲示板を利用する前に

個人間融資掲示板の利用を考えている人の中には、自身が審査(関連:カードローン審査での注意点)のある金融機関からの借り入れ(関連:借り入れまでの流れ)はできないものと思っている人がほとんどです。その理由に、

  • 無職で安定した収入がない。
  • 既に他社からの借り入れがある。
  • 返済遅延(関連:延滞に要注意)などからブラックである。

などが挙げられます。そういった理由から正規な方法では借り入れができないと思い込み、信用度が低いとわかっていながらも、掲示板へと飛びついてしまうのです。

ですが、掲示板をチェックする前に、以下のことを再確認してみて下さい。

3件までの他社借入ならOK

4社以上の金融機関にて借り入れをしている場合は、他金融機関にて借り入れ申し込みをしても、審査(関連:借り入れ審査内容)に通らない可能性が高いといえます。ただし、他社借入(関連:カードローンで申告が必要な他社借入とは)が3件までなら審査通過となる可能性があります(※借入総額によっても違ってきます、以下に説明しています)。

借入総額が年収の1/3以下

そして、借入総額が年収の1/3以下かどうかにも要注意。貸金業法の※総量規制において、消費者金融(関連:消費者金融でお金を借りる)などの融資では、年収の1/3までとされています。たとえ他社借入が3件以内であったとしても、総量規制に引っかかっているのであれば、審査には通過できません。

総量規制…原則的に、個人の借入総額は1/3までに制限されており、「個人向け貸し付け」が対象となっています。ただし、事業用資金として個人が借り入れする場合は、原則としてこの対象にはなりません。

ブラック情報の確認

以下のような過去の経験から、自身がブラックであると思い込んでいる人も少なくありません。

そういった経験があったとしても、本当にブラックなのかどうか、まずは確認することが大切です。

その方法の一つは、信用情報機関に情報開示請求を行うこと。情報開示請求には、1,000円ほどの手数料がかかりますが、ネットで簡単に行なえます。

その手数料を払いたくない、手間をかけたくないという人には、セルフチェックという方法も試してみましょう。以下に挙げる経験がないかどうかで、セルフチェックが可能です。もし1つでも経験があるとなった場合、ブラックである可能性がとても高いとみていいでしょう。逆に、1つもチェック項目がなかったのなら、ブラックではない可能性が高いといえます。

  • カードローンで3ヶ月以上もの返済遅延をした。
  • クレジットカードで長期間もの返済延滞をした。
  • 家賃で支払い滞納をした(保証会社が絡む場合)。
  • 携帯端末の分割払いにて長期間の滞納をした。
  • カードローンで強制解約となった。
  • 債務整理を行った。

 

金融機関での借り入れを再検討する

支払の延滞や債務整理などから個人信用情報機関に事故情報(ブラック)として既に登録されている人で、自身がブラックであることを認識している人は、躊躇なく個人間融資掲示板を利用してしまうかもしれません。

しかし、このブラック情報は永遠に登録されたままというのではなく、一定期間が過ぎると消去となります。自己情報内容や信用情報機関により、一定期間に違いがありますが、ブラック情報が既に消去されている可能性もあることから、個人間融資掲示板を利用する前に、照会することをおすすめします。

中小の消費者金融を利用する

金融機関の規模・種類はまさに様々であり、銀行はもちろん、大手消費者金融などの融資で審査に通らなかったとしても(関連:銀行系カードローン審査で落ちる人の特徴・理由)、規模が小さめの消費者金融であれば、審査基準が違っていることから、融資を可能としてくれるケースもあります。ちなみにこの場合、大手よりも利率が高い可能性があり、契約内容をしっかりと確認することが重要です。

公的支援制度を利用する

国や市区町村による公的支援制度は、国民への助成金や融資といった金銭支援も行っています。生活困窮者に対し、生活再建資金の融資を行う「生活福祉資金貸付制度(総合支援資金)」もその一つ。地域の市区町村役場で詳細を問い合わせてみてはいかがでしょうか。

生命保険の契約者貸付制度を利用する

対象となる生命保険に加入している人は、生命保険での解約払戻金を担保として、保険会社より融資を受ける制度、「契約者貸付制度(関連:生命保険でお金が借りれる『契約者貸付制度』)」の利用も検討してみましょう。

低金利が大きなメリットなので、加入している保険会社へ確認してみるといいでしょう。

債務整理も選択肢の一つ

信用度が低い個人間融資掲示板を利用する前に、弁護士(弁護士 – Wikipedia)や司法書士(司法書士 – Wikipedia)、裁判所を通して「債務整理」をすることも選択の一つと考えましょう。債務整理には、大きく分けて以下に挙げる3つの方法があります(法律家に相談することがおすすめ)。

  • 任意整理…裁判所を通すことなく、借入額や返済方法についての見直しを貸金業者と交渉する。
  • 個人再生…裁判所を通すことで借入額を減らし、3~5年の分割返済とする。
  • 自己破産…裁判所にて返済不可能と認めてもらうことで、借り入れをなくす。

 

闇金・詐欺業者を見分ける方法とは

個人間融資掲示板を利用している人の中には、闇金業者・詐欺業者が潜んでいるケースがとにかく多いもの。完全な判断は難しいのですが、最低でも以下に挙げるポイントには注意しておきたいものです。

融資条件が緩め

ブラックでもOK」、「無職でも大丈夫」などと、各金融機関では考えられない融資条件でアピールをしている場合、悪徳業者の可能性が高いといえます。特に、「無職でも大丈夫」とあれば、レッドフラッグそのもの。返済ができないとわかっていてお金を貸し付けるということは、返済以外での見返りを要求する恐れがあるため、要注意。

対応が24時間体制

個人間融資で24時間体制ということは、貸し付け側が複数人だからといえます。つまり、「24時間体制で融資可能」といったアピールをしている場合、悪徳業者の管理下にあると考えられます。

電話番号や業者名を掲げている書き込みは危険

例えば、

「私は大手消費者金融の○○会社に勤務しています。無審査による裏口融資を受け付けています」

などという書き込みには要注意。特に大手消費者金融(関連:消費者金融でお金を借りる)は、個人間融資を行っていません業者名だけではなく、電話番号の公開も、闇金である可能性が高いといえます。

「電話番号を公開しているから安心」という見方は絶対NGです。そもそも、本当に心から助けてあげたいと思っている人であれば、法的にグレーゾーンといえる個人間融資掲示板を利用しないはずです。

銀行の暗証番号は口外しない

銀行口座を教える場合、金融機関名、口座名義と口座番号のみ。

暗証番号の口外は絶対NGですから、暗証番号を聞いてくる人は怪しいということ。さらに、その暗証番号で誕生日などわかりやすい番号を利用していると、簡単に見抜かれ、悪用されることにもなりかねません。

暗証番号は自身のみが理解できる不規則なものに変更しておくことがおすすめです。

 

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