基礎知識

お金借りるための必要書類

カードローンに限ったことではないのですが、基本的にお金を借りる際には書類が必要となってきます。カードローンへの申し込みの際に必要となってくるのは、2種類の書類です。

お金借りる今すぐナビ子
お金借りる今すぐナビ子
ひとつは「本人確認書類」、もうひとつは「収入証明書」になります。

これらの必要書類が提出できない場合や必要書類に不備があった場合にはカードローンの審査(関連:お金借りる審査)が長引くこともありますし、そもそも審査を通過できずにお金借りることができないということにもなりかねません。注意しておきましょう。(関連:今すぐお金借りられる方法)

この記事を読むとわかること
  • 基本的に必要なものは「本人確認書類」「収入証明書」
  • 本人確認書類とは、公的な証明書(コピー可)
  • 本人確認書類は、顔写真、現住所などの確認のため
  • 一定以上の借入希望額の場合必要になるのが収入証明書
  • 源泉徴収票・所得証明書・納税証明書・確定申告書類などが必要
お金借りる今すぐナビ子
お金借りる今すぐナビ子
必要書類も簡単で、即日で一時的にお金を借りれる【最新版】↓
お金を借りたい人向け【最新版】
>>借入先を絞り込み検索で探す
<審査通過に成功するコツ>虚偽(ウソ)は書かない ②免許証等の提出書類の添付忘れ ③限度額設定は必要な分だけ ※ブラックは申込・借入不可
18歳・19歳以下の方:収入証明書の提出が必須です。※高校生は申込不可(高専生・定時制含む)

―――――――
プロミス ※最短即日借りられる ↓原則在籍確認の電話なし↓
\初めてなら30日間無利息/

三井住友銀行グループの安心感『プロミス』

\申込も簡単「プロミス」/ ↓女性専用窓口『レディース プロミス』↓

―――――――
アコム ※最短当日借りられる 35日毎の返済可:返済額1,000円~
\20時迄の審査申込で最短即日借りられる/

―――――――
アイフル ※借り換え可 電話・郵送物は原則なし・24h365日振込可
\スマホで申込~返済まで完結できます/

↓最新版ランキング↓

本人確認書類

本人確認書類というのは、基本的にどこのカードローンに申し込むにしても必要となってくる書類です。
本人確認書類は本人であると確認できる書類のことなのですが、基本的に公的な証明書が必要となってきます。中には、「お店のポイントカードなどでも本人確認はできるのではないか」と考える方もいるかもしれませんが、そういったものは偽装しようと思えば偽装できるものです。
公的な証明書であれば偽装のリスクというものをぐっと抑えられるのです。

ただ、本人確認書類は何も原本である必要はありません

本人確認書類のコピーでOKですし、スマートフォンなどで撮影した本人確認書類の写真をアップロードするような形でも問題はありません。
銀行カードローンなどを利用する場合には、その銀行に口座を持っている方であれば本人確認書類が不要となるケースもあるようです。銀行口座を作る際に本人確認がなされているはずだからです。

本人確認書類にもいろいろなものがあるのですが、代表的なものとして挙げられるのが運転免許証です。実際にカードローンでお金を借りるに限らず、本人確認を求められた際に運転免許証を提示するという方は多いでしょう。

ただ運転免許証を持っていないという方もいるかと思います。
その場合には、パスポートや運転経歴証明書、健康保険証、住民基本台帳カード、マイナンバーカードとして知られる個人番号カード、在留カード、特別永住者証明書といったものが本人確認書類として挙げられます。

運転免許証が代表的なものとして知られているという部分でもおわかりかと思いますが、基本的に本人確認書類では顔写真や現住所などの情報をチェックすることになります。

ただ、顔写真のない本人確認書類しかないという方もいるでしょうし、現住所が証明書と違うという方もいるでしょう。

顔写真のない本人確認書類しか提出できないという方の場合には、カードローン会社によってはもう一点の証明書類が必要となることもあります。

住所が変わったのに書類の住所変更をしておらずに現住所が証明書と違うという場合には、言うまでもなく現在の住所と氏名が分かる証明書の添付が必要になってきます。
公共料金の領収書や住民票の写し、印鑑証明書などを準備しておいたほうがいいでしょう。

>>必要書類も簡単で一時的に今すぐお金を借りれる【最新版】

収入証明書類

カードローンの申し込みをする際、本人確認書類は絶対に必要となってきます。
しかしながら、収入証明書類になってくるとケースバイケースです。というのも、収入証明書類というのは一定以上の借入希望額を申請した際に必要となってくる書類なのです。

銀行カードローンの場合、商品によってその基準というものがそれぞれ違ってきます。
しかしながら、アコム、レイクALSA、アイフル、SMBCモビット、プロミスのような消費者金融の場合には、収入証明書が必要となるのは希望借入額が50万円を超えたときとなっています。

また、他社の借り入れを含めた総額が100万円を超える場合にも収入証明書類が必要になってきます。

これは貸金業法で決められているルールになりますので、例外はないものと考えておきましょう。
※SMBCモビットは収入証明を提出する場合があります。(関連:SMBCモビットでお金を借りる方法・審査・条件【バレないで即日融資】)

借入希望額が50万円以下の場合には本人確認書類のみで、収入証明書類は必要ありません。

しかしながら、借入希望額が50万円を超えると本人確認書類と収入証明書類が必要になってきます。
さらに、他社からの借入金額と借入希望額を合計して100万円を超える場合にも本人確認書類と収入証明書類が必要になってきます。

では、収入証明書類というのは具体的にどのようなものを指すのでしょうか?

収入証明書類においては、基本的に会社勤めの方であれば源泉徴収票、複数のところから給料をもらっていたり源泉徴収票がなかったりする場合には役所でもらうことのできる所得証明書となってきます。
収入証明書類としては、どれも最新のものを用意する必要があり、源泉徴収票や直近2ヶ月分の給与明細書と賞与明細書1年分、住民税決定通知書、住民税課税証明書、納税証明書、青色申告決算書、確定申告書といったものが挙げられます。
給料をもらうことのない自営業者などの場合には、納税証明書確定申告書類が収入証明書として使えますので、安心してください。

ただ、先でもお話しましたように収入証明書類というのは借り入れをする金額やその他の借り入れの状況によって必要になったりならなかったりするものです。
基本的に50万円以下の少額の借り入れであれば、収入証明書類の提出は不要と考えておいていいでしょう。

この記事の監修行政書士
立花 信一
公式HP 行政書士 立花技術法務事務所
所属行政書士会 神奈川会(登録番号19090111)
所属 日本行政書士会連合会
その他の資格 知的財産管理技能士2級、ビジネス著作権検定上級
備考 お金借りるための必要書類の記事を監修しました
お金借りる今すぐナビ子
お金借りる今すぐナビ子
必要書類も簡単で、即日で一時的にお金を借りれる【最新版】↓

・TOP ランキングへ戻る >>お金借りる今すぐナビなら即日お金が必要で借りたい人にも方法を徹底解説中
―――――――
【最新版】ランキング【直近3ヵ月の申込数順】※当社調べ
<審査通過の簡単なコツ>①情報の入力ミスに注意(嘘はNG) ②書類添付ミスに注意 限度額は必要な分だけ

1位 プロミス

三井住友銀行グループ

審査⇒借入まで最短25分即日借りられる!瞬フリ(振込キャッシング)で24時間365日最短10秒で金融機関口座への振込も。原則会社への電話なし!初回30日間利息なし!(土日祝も当日借り入れ可能)※在籍確認(電話)の要望がある場合は、申込完了後すぐに相談をお願いします。
↓🔰申込も簡単で早い

プロミスのチェックポイント

アルバイト・パート・派遣社員・会社員・自営業者も申込可
20歳~50代に人気NO1
✅長期バイトをしている学生も可
低金利で・急ぎで必要な人
✅初回30日間無利息で一時的な借入も可
女性専用窓口あり
✅50万円以下なら免許証だけでOK
誰にもバレない体制が整っています。
✅原則在籍確認の電話なし
✅Web明細利用でカードレス・郵送物なし
✅毎回借りる時は口座に即日振込も可
✅コンビニATMでも借りられる
✅最低返済額は1,000円~
審査が不安な人は3秒診断後に申込を。
✅申込~融資/最短25分※土日祝も当日
\申込も簡単で早い「プロミス」/

↓女性専用窓口 レディースプロミスはこちら↓

2位 アコム

三菱UFJフィナンシャルグループで安心。初めての方は最大30日間無利息期間がありますので、一時的な立て替えにも便利です。土日祝でも最短30分で即日借りられます。※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
返済は35日ごと:返済額1,000円~可
\借り換え・おまとめも可/

郵送物なし可・バレずに最短即日融資

3位 アイフル
郵送物なし・電話連絡なしのWEB完結だから誰にも知られずに借り入れができます。簡単3ステップで借り入れができて、審査もWEB申込なら最短25分。(平日~土日祝でも当日可能)
4位 SMBCモビット
インターネットからの申し込みで電話も郵送物もなしで、WEB完結も可能です。今すぐお金借りたい時に最短60分で借りられる!(平日~土日祝でも当日可能) ※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

絞り込み検索で借入先を選ぶ【開く】

お金を借りるのは初めて?





職業は?







必要な借入れ額は?







借入条件は?











審査時間で選ぶ





審査から融資までの時間





金利は安い方がいい?





金融機関








関連ページ