占いずむ【占ISM】さん@占いはいざという時に道しるべ。

私にとって占いというのは、自分がぶれてしまい適切な判断ができる状況ではない時に参考にします。例えば転職のこと、失恋した後などです。友達にも相談しますが、やはり最後は自分で決めなければいけません。
そんな時、占いを見たり、実際に占ってもらったりして話を聞きながら自分の中の本当の気持ちを答え合わせをしていく為に使用しています。
実際にお店で占ってもらう時は自分の最近の状況を話しながら占ってもらえるので、悩みを吐き出せること、そしてそれを客観的に効いてもらえるという少しカウンセリング要素みたいなものも含まれていて終わった後は気持ちもスッキリしています。全く知らない人だからこそ全て話せるということもあると思います。
また占いでの助言はスピリチュアルな部分もあったりしますがそれ以外にも結構現実的なこともいってくれます。おそらく様々な人を見ているからわかることなのでしょう。
また良い事を言われればそれだけで嬉しくなりますし、気分的にも本当にそうなるような気がしてくるので不思議です。
悪い事を言われたとしてもただ悪い事だけを言うのではなく、こうすれば今後よくなるということも言ってくれるのでそれを意識して生活していれば自然と良い出来事があるような気がします。
占いに全てを依存するわけではありませんが、アドバイスをもらいながら自分の本当の気持ちを気づかせてもらい今まで選択すべき点で後悔のない選択をしてきました。
そのため私にとっては占いは道しるべともいえる存在です。

 

関連ページ >>占いずむ【占ISM】

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です